Real Case
放送事業者さまへのご提案
低遅延映像折り返し ※国営、民放各局で導入済み!
地上デジタル放送波の欠点
地上デジタル放送波は映像・音声の圧縮・伸長時間を伴うため、約2~3秒程度の遅延が発生します。
生放送の中継現場では番組製作上、放送局(本社)からの送り返しは低遅延での伝送が必須です。
有線のオンエア送り返しは手間が掛かる
放送局様は自主放送の番組製作上、中継現場スタッフがオンエア映像の確認をされているかと思います。
しかし、放送局からのオンエア送り返しは有線による伝送のため、中継現場で事前にケーブル設備の
準備が必要となり、中継現場も限定されてしまいます。

IPC-00の導入で問題解決
- [ポイント1] 3Gの利用で、事前のケーブル設備工事が不要
- [ポイント2] スマートフォンで映像が確認できる
- [ポイント3] 遅延は約1秒
- [ポイント4] 低コストで導入できる





