【防犯カメラの活用術】
建設現場、
工事現場
通信工事不要!電源があれば使用可能
設置箇所:工事現場、田畑、太陽光発電所等
短期間の工事のため、通信工事を依頼するのは面倒。
責任者が複数の現場を掛け持ちしており常駐できない。
夜間や休日の資材盗難やいたずらが心配。
現場の状況がうまく共有できず工期遅れが発生する。
お悩みを解決するのはこのカメラです。
Viewla LTEモバイルネットワークカメラ IPC-16LTEシリーズ
電源とSIM装着のみでカメラを使用できるため
設置の幅が広がり、工事コスト削減

※SIMのキャリアにより 電波環境は異なります
SIMカードをカメラ本体に装着し、、電源を用意するだけで使用できます。コンパクトサイズで設置も容易。今まで回線がひけなくて諦めていたような所でも、携帯電話の回線がつながれば※設置できます。わざわざ回線業者へ工事を依頼する必要もありません。また、マイク内蔵で周囲の音声を集音できるので、別途外部マイクを用意しなくても大丈夫。
ソリッドカメラでは ソリッドSIMサービス(延長保証付)も展開しています
建設現場でのカメラ設置位置の考え方

建設現場にカメラを設置する際は、利用目的に合わせて設置位置を決めることが重要です。
資材や工具の盗難対策を重視する場合は、現場の出入口や資材置き場など、人や車両が出入りする場所を撮影できる位置に設置します。工事の進捗確認や安全管理に活用する場合は、作業エリアを広く見渡せる位置に設置すると、現場全体の状況を把握しやすくなります。 設置前には、撮影したい範囲だけでなく、電源を確保できる場所や携帯電話回線の電波状況、カメラの死角なども確認しておきましょう。
<主な設置位置と確認できる内容>
・現場の出入口:人や車両の出入りを確認
・資材・工具置き場:盗難や持ち出しを監視
・作業エリア:工事の進捗や作業状況を確認
・現場全体を見渡せる場所:安全管理や現場全体の把握
工事の進捗や現場の変更に合わせて移設できる

建設現場では、工事の進行に伴って作業場所や資材置き場が変わるため、確認したい範囲も変化します。
IPC-16LTEは固定回線の工事を必要としないため、撮影したい場所が変わった場合も、カメラと電源を移動させることで設置位置を変更できます。工事の初期は出入口や資材置き場、工事が進んだ後は建物内部や作業エリアなど、現場の状況に合わせた運用が可能です。
また、一つの現場での工事が完了した後に、カメラを別の工事現場へ移設して活用することもできます。
※移設先では、電源と携帯電話回線の電波状況を事前にご確認ください。
映像の同時視聴ができるから
複数の現場を効率的に管理できる
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画面分割表示機能を使用すれば、複数台のカメラ映像を一度に確認できます。パソコン、スマートフォン、タブレットなどに対応したアプリケーションを用意しているので、いつでもどこでも現場の様子が確認できます。もう、1日に何か所も現場を回る必要はありません。
動体検知とお知らせ機能があるから
いたずらをすぐに発見・対応ができる

カメラの取付け後すぐに映像を確認できます。動体検知機能を使用することで、外部からの侵入や不審な動きがあると、スマホアプリや登録したメールアドレスに自動で通知がきます。スケジュールを組むことができるので「人がいない夜間だけ」などの設定も可能です。また、オフライン通知や録画停止通知を受け取り、カメラの死活監視をすることもできます。
カメラで現場の状況を把握することができ
指示などの連携がスムーズになった

本部や協力業者等複数人でカメラの映像が共有できるので、状況把握がスムーズです。また、監督不在時でも作業員の安全意識が向上し、ヘルメット装着や安全確認を確実に実施できます。
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